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新潟工科大学

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新増設、改組、名称変更等の予定がある学部です

改組、名称変更、募集停止等により次年度募集予定がない学部です

<注>

諸会費は後援会費で代理徴収。

工学部

工学科〈機械・素材科学系〔先進製造コース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈機械・素材科学系〔シミュレーションコース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈機械・素材科学系〔化学バイオコース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈知能機械・情報通信学系〔ロボティクスコース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈知能機械・情報通信学系〔情報通信コース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈知能機械・情報通信学系〔医療福祉工学コース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈建築・都市環境学系〔建築コース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

工学科〈建築・都市環境学系〔都市環境エネルギーコース〕〉

年度 2016
入学金 200,000
授業料 880,000
施設費 250,000
実習費 150,000
諸会費 55,000
初年度納入金額 1,535,000
入学時最小限納入金額 895,000
納入方法 2段階方式。入学手続きが1次と2次に分かれ、1次手続きでは入学金(相当額)を、2次手続きで残額(前期授業料や施設費など)を納める方式。。

奨学金

原則として2016年4月入学者対象の情報を掲載しています。未定の場合には2015年度の情報を参考として掲載しています。最新の情報については、各問い合わせ先に確認お願いします。

【給付】特別奨学生制度

給付額 年間授業料の一部
給付期間 1か年
採用人員 20名程度
採用条件 学業成績および人物が特に優れた者
対象学年の制限 2~4年生
選考方法 各学科の推薦を経て大学で選考

【貸与】緊急貸与奨学生制度

貸与額 年間学納金を上限とする
貸与回数 在籍期間中に2回まで
採用人員 若干名
応募条件 経済状況悪化に起因する家計支持者の失職等により修学が困難となった者で、成業の見込みがあり、真に修学の意欲が高いと認められる者
対象学年の制限 なし
申込時期 随時
返還の方法 卒業後10年以内で元金均等半年賦または月賦により返還

【給付】修学支援奨学金制度

減免額 年間学納金の半額
減免期間 最短修業年限内(進級時に資格継続審査あり)
採用人員 10名
応募条件 指定校制推薦入学試験または公募制推薦入学試験A日程の出願者のうち当該奨学金の申請者で、本学の家計認定基準を満たす者
対象学年の制限 新入生
他制度併用の可・不可 入学金免除制度のみ併用可

【給付】入学金免除制度

免除額 入学金全額
免除回数 1回
採用人員 制限なし
採用条件 次の(1)(2)のいずれかに該当する者。(1)本学卒業生等の子、ならびに卒業生等または在籍する学生の兄弟姉妹で入学。(2)AO入学試験または指定校制推薦入学試験により入学
対象学年の制限 新入生
他制度併用の可・不可

【給付】推薦特待生制度

減免額 特待生A:年間学納金の60%、特待生B:初年度学納金の60%
減免期間 特待生A:最短修業年限内(進級時に資格継続審査あり)、特待生B:入学年度
採用人員 特待生A・B:各10名
応募条件 AO入学試験A日程の入学手続者、または指定校制推薦入学試験および公募制推薦入学試験A日程の出願者で、推薦特待生基礎学力試験を希望する者
対象学年の制限 新入生
他制度併用の可・不可 資格特待生制度および入学金免除制度との併用可

【給付】一般特待生制度

減免額 特待生S:年間学納金の全額、特待生A:年間学納金の60%
減免期間 特待生S・A:最短修業年限内(進級時に資格継続審査あり)
採用人員 特待生S:5名、特待生A:20名
応募条件 次の(1)(2)のいずれかに該当する者。(1)一般入学試験、大学入試センター試験利用入学試験、一般・大学入試センター試験併用入試の受験者。(2)AO入学試験、指定校制推薦入学試験および公募制推薦入学試験に合格し入学手続を行った者で、上記(1)に該当する者
対象学年の制限 新入生
他制度併用の可・不可 特待生種別および応募条件により異なる

【給付】資格特待生制度

減免額 年間学納金の60%
減免期間 入学年度
採用人員 制限なし
採用条件 社会人、帰国子女および私費外国人留学生特別選抜入学試験を除く入試区分により合格した者で、入学までに本学が指定する資格を取得した者
対象学年の制限 新入生
他制度併用の可・不可 特待生A・B、および入学金免除制度に限り併用可

問い合わせ先

●問合せ先 学務課
●所在地 〒945-1195 新潟県柏崎市藤橋1719
TEL(0257)22-8102

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このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
入試関連情報は、必ず大学発行の募集要項等でご確認ください。

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