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成蹊大学

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新増設、改組、名称変更等の予定がある学部を示します。

改組、名称変更等により次年度の募集予定がない(またはすでに募集がない)学部を示します。

注目情報

成蹊大学が社会から評価される理由とは?

「少人数教育」「個性尊重の人格教育」の伝統と歴史

 成蹊大学は教育者・中村春二が開塾した「成蹊園」に始まります。「個性の尊重」「品性の陶冶」「勤労の実践」を教育理念とした「成蹊実務学校」を1912年に創立。今村繁三(今村銀行頭取)が経済基盤を、岩崎小弥太(三菱財閥四代目社長)が経営基盤を整え、1925年、7年制の「成蹊高等学校」に発展。「少人数による個性尊重の人格教育」の伝統は、経済学部・法学部・文学部・理工学部を擁する総合大学となった現在も、ゼミ・研究室での学びを中心とした教職員と学生・卒業生の距離の近さ=大家族的な「つながり」という特徴と、旧制高校のリベラルな学風とともに承け継がれています。


◆成蹊の名の由来について◆
http://www.seikei.ac.jp/university/landing/origin/


文理融合4学部(経済・法・文・理工)のワンキャンパス
◆入試情報はこちら◆
http://www.seikei.ac.jp/s-net/

文系理系ともに「就職に強い成蹊」

 伝統の少人数による教養や専門知識を高める教育と同時に、1年次からキャリア教育科目を開講。「全ての学生が自身の適性を活かし、自己成長できる企業へ就職すること」を目標に、キャリア支援センターでは、学生一人ひとりの将来を見据えた個別相談を伝統的に行っています。この環境下で育った卒業生が各分野で存在感を示して活躍することにより、社会からの高い評価に結びついています。伝統と現代のニーズを融合させた少人数教育により、充実した4年間を過ごした学生たちの総合的な能力と卒業生の活躍、企業との相互信頼関係に基づく着実な就職実績から、「就職に強い成蹊」として評価されています。


■「丸の内ビジネス研修(MBT)」の導入
MBTは複数の有力企業と連携して実現した成蹊大学独自の産学連携の人材育成プログラムです。これまで大学で学んだ知識や理論が実際の社会とどのような関わりがあるか、研修やインターンシップを通じて認識し、今後の授業や研究での自己研鑽につないでいきます。


◆成蹊大学の就職状況・キャリア支援について◆
http://www.seikei.ac.jp/university/job/

センター利用入試や全学部統一、学部個別入試も充実

成蹊大学では、センター試験を利用した様々な入試方式を用意。オーソドックスな「3教科型入試(C方式)」と「4教科6科目型奨学金付入試(S方式)」をはじめ、センター5科目に独自試験を組み合わせた「5科目型国公立併願アシスト入試(P方式)」と「5科目型多面評価入試(M方式)」などその試験内容は多岐にわたります。3教科が主流の私大の中にあって、成蹊大学の実施する「一人ひとりの能力を最大限発揮できる入試方式」はセンター試験を念頭に置いて勉強をしている受験生を応援しています。このほか2/3実施の「2教科型全学部統一入試(E方式)」や2月中旬に実施の「3教科型学部個別入試(A方式)」も充実。


◆入試ポイントや学外会場の情報について詳しくはこちら
http://www.seikei.ac.jp/s-net/admissions/topics/index.html

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