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亜細亜大学

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新増設、改組、名称変更等の予定がある学部を示します。

改組、名称変更等により次年度の募集予定がない(またはすでに募集がない)学部を示します。

グローバル系大学特集

亜細亜大学

アジア交流の拠点となる大学を目指し、アジア諸国を中心に
活躍する「行動力あるアジアグローバル人材」を育成

海外経験での「気づき」と「成長」のサイクルにより将来の夢の実現につなげるグローバル教育プログラム

国際社会に貢献できる人材の育成を目指して取り組んできた亜細亜大学のグローバル教育。文部科学省「経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援」事業に採択され、「行動力あるアジアグローバル人材」の育成を教育理念として打ち出しました。今後も大学全体でこのプログラムを展開していきます。

ネイティブ教員による英語教育プログラム

「フレッシュマン・イングリッシュ」と呼ばれる全員参加型の英語の授業は1年生の必修科目で、28名の英語ネイティブ教員がメーンで担当しています。主にスピーキング能力を伸ばすことが目的で、学生個々人のレベルに合わせて少人数のクラスを編成。英語だけ(English Only Policy)で進められる授業は、1か月間で約1,000分にも及びます。能力別のきめ細かい教授法は、語学力に不安のある学生たちの英語力を無理なく向上。留学先でも身につけた英語能力をツールとして、様々な経験を積んでいます。

多彩な海外留学プログラム

亜細亜大学では、海外で様々な経験ができる多彩な留学プログラムを用意。5ヶ月間アメリカの大学に留学するAUAP(亜細亜大学アメリカプログラム)は、留学先で単位を修得でき、休学することなく4年間での卒業が可能です。また、夏・春季休暇を利用して3〜5週間短期留学するAUGP(亜細亜大学グローバルプログラム)は、9言語世界16の国や地域から留学先を選択できる上、単位も認定されます。そのほか、約1年間の長期留学プログラムや海外インターンシップなど、自分の将来に合わせてプログラムを選ぶことができます。

2回留学のススメ-海外経験+αで成長度合いを実感

複数の国に留学したり一つの国へ異なるプログラムで何度も留学したりと、4つのプログラムを組み合わせて、自分なりの留学をプロデュースすることも可能。4年間で2度の海外経験をする学生も増えています。海外での経験が多ければ多いほど、自分自身の「気づき」の回数が増え、その度合いが深くなり、大きな「成長」へとつながります。この「気づき」と「成長」のサイクルを、2度経験することを学生に勧めています。また、成長度合いの高い学生ほど、卒業後の夢の実現に近づいています。

オンラインを活用した海外大学との協働型授業をスタート

留学で語学力を向上させただけでは、ビジネスの世界では通用しません。ビジネスの世界は、語学力をツールとして、異文化の世界で様々な国の人たちと一緒に、チームワークで仕事ができる人を求めています。
国際関係・都市創造学部では、皆さんが留学後にロサンジェルスや、シンガポールをはじめとする東南アジアでのインターンシッププログラムを体験することが可能です。文化交流団体、マスメディア、旅行代理店などで、3週間から4週間のインターンシップが可能となっています。また、皆さんを受け入れる企業とは、本学の教職員が常に連絡をとりあっており、皆さんが最大限成長できるシステムになっています。大学の教室では決して学ぶことのできない、リアルな学びを体得することができます。

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