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外部検定利用入試を徹底解説!【最終回】

ひと目でわかる!

ひと目でわかる!2019年 一般入試 外部検定 利用一覧 私立大編

※ 各大学が採用する主な外部検定のみ掲載、詳細は募集要項を参照。
※「英検®」は、公益財団法人日本英語検定協会の登録商標です。

2019年一般入試主な大学の外部検定利用状況

1.<北海学園大~国際基督教大>※都道府県順

2.<国士舘大~日本女子大>※都道府県順

3.<法政大~名古屋外国語大>※都道府県順

4.<南山大~福岡大>※都道府県順

一覧表中の記載について

【英検CSE】CSEスコアだけでなく「英検2級以上の2200」のように級の指定もある場合、2級(2200)と併記。
【備考】「総合点」…外部検定で測定される4技能(2技能)全体のスコアを指す。/「各技能スコア」…R:Reading、L:Listening、 W:Writing、S:Speakingそれぞれ技能ごとのスコア。/「資格レベル」…取得した級やスコアのこと。/「段階的」…「英検準2級= 80点、2級=90点、準1級=100点」などのように段階を分けて優遇するもの。表中はこのうち最もやさしい級・スコアのみ記載。さらに上の級・スコアの優遇や、具体的に何点に換算、加点されるかは募集要項を参照。

第1回から外検入試を紹介してきたこの連載も今回が最終回だ。
紹介してきた大学の中には、受験生にとってメリットの大きい優遇を実施しているところも多い。受験生のみんなには、外検入試をうまく利用して志望校合格を手に入れてほしい。
入試もいよいよ追い込みの時期だ。ラストスパートに向けてがんばろう!

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