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2018年センター試験結果データから…【どの科目の受験者が多いの?】

  • 【徹底解説!】 センター試験まるかじり
  • [2018/4/27]

各科目の受験者数から、競争の激しさを知る

英語・国語は50万人超の受験生が挑戦

 2018年のセンター試験を受験したのは55万4,212人。各教科・科目の受験者数を見ると、国公立大の文系・理系型共通の“基幹科目”である英語と国語が50万人を超え、次に数学Ⅰ・Aが40万人近く、同じく数学Ⅱ・Bが約35万人で続く。
 理科は、基礎を付した科目(以下、基礎科目。2科目受験が必須)と、付さない科目(以下、発展科目)の2種類ある。4つの選択パターン(A=基礎2科目/B=発展1科目/C=基礎2科目+発展1科目/D=発展2科目)が設定され、出願時の申請が必須だ。受験者数は、理系受験生が主体のDパタ


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