page_top

【共通テスト高得点への“傾向と対策”】数学 I・A/II・B

  • [狙え、得点9割以上!]共通テスト高得点への“傾向と対策”
  • 河合塾 藤田 貴志 先生
  • [2022/5/19]

河合塾 藤田 貴志 先生

【傾向】
共通テスト高得点への“”は?

問題量が多く、一つひとつの設問に時間をかけられない
● 各大問の最後の問題は作業工程が複雑な場合が多い
● 長い大問では条件の見落としなどで時間を浪費しやすい
択一式問題では正解選択肢の見極めが難しいものも出る
会話文では途中の発言が正しいとは限らず、惑わされる

講師紹介

河合塾 藤田 貴志先生

数学の問題を解く力を「読解、構成、計算、記述」の“4技能”に分けて鍛えることを提唱。「答案採点」と「認識評価」の2観点から自己評価を行う仕組みを構築。『阪大入試予想問題セット』(METIS)を製作。

蛍雪時代

螢雪時代・12月号

国公立大&難関私立大合格!のために読む雑誌

先輩合格者の「合格体験記」、ベテラン予備校講師の「科目別アドバイス」をはじめ、センター試験関連情報 や大学入試の分析&予想など、お役立ち情報満載の月刊誌。志望校・合格へあなたをサポートします。

「螢雪時代」のご案内は、こちら

[狙え、得点9割以上!]共通テスト高得点への“傾向と対策” 記事一覧

記事一覧に戻る

科目別 予想と対策 記事一覧

科目別 予想と対策 記事一覧に戻る

今月の入試対策

supported by 螢雪時代

大学を比べる・決める

My クリップリスト

0大学 0学部 クリップ中