
無駄を省いて志望校合格!
スケジューリングの極意[1]
時間の量ではなく、勉強の質が大事。時間単位あたりの効率を上げること

時期・時間・科目の特性に合った学習プランを立てよう!
スケジューリングの極意[2][3][4][5]
時期・時間・科目の特性を見極めて、計画を立てる。計画は1年、1日、1週間単位で考えること

志望校の入試の特徴に合った学習プランを立てよう!
スケジューリングの極意[6][7]
過去問で出題傾向を分析し、志望校に特化した対策を徹底的に行う

この記事は「螢雪時代(2011年4月号)」より転載いたしました。
和田秀樹
精神科医・受験技術研究家。東京大学医学部卒。学生時代から、自身の経験をもとに独自の受験指導を行う。緑鐵受験指導ゼミナール代表。『新・受験技法-東大合格の極意』(新評論)、『和田式要領勉強術センター試験突破マニュアル』(ブックマン社)など著書多数。映画監督作品に『受験のシンデレラ』がある。
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