学部学科

*以下、定員は2011年。

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歴史
設置=1950
学科・定員
計680 法律 390 , 政策法 290
学部内容
 法律学科では、複雑化する出来事を法の観点から判断できる能力を養う。
 1年次には、法を体系的に学ぶ。2年次からは、各専攻プログラムを選択する。専攻プログラムには、「犯罪非行と法」「経済生活と法」「会計税務と法」「国際取引と法」がある。さらに、法社会学や法哲学などの横断科目で問題意識を高め、専門知識を修得する。
 政策法学科では、法的な観点から諸問題を解決する政策立案能力を養う。2年次までに基礎となる政治・行政・公共などの法律知識を修得する。また、2年次からは興味や目的に沿って各専攻プログラムを選択。専攻プログラムには「経済・財政政策」「環境・都市政策」「社会保障・労働政策」「国際公共政策」がある。他学部科目や横断科目も履修することで実践的知識を深める。
男女比率 男77%・女23%
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歴史
設置=1949
改組=2003
学科・定員
計650 経済 350 , 国際経済 150 , 総合経済政策 150
学部内容
 経済学科では、経済現象の分析手法を学び、現実経済がかかえる諸問題の解明と対策を考える。経済学のメインストリームをベースとしながら、理論・計量、財政・金融、産業・情報、歴史・社会の4分野から1分野を選択して、経済学の体系だった知識を修得し、実社会で活用できる分析能力を培う。
 国際経済学科では、地球規模で物事を考え、課題を解決できる力を身につける。国際経済学の専門知識と応用力の修得、英会話力の向上、パソコンを使った情報処理能力の養成を3本柱として、徹底した少人数制教育で学ぶ。1年次で、国際経済学の基礎を学び、2年次からは、国際産業・金融分野および国際地域経済分野の2分野に分かれ、より専門的に国際経済学を修得する。
 総合経済政策学科では、幅広い分野で企画・立案できる人材を育成する。公共政策分野では、国や地方自治体などの公的部門がかかえる政策課題や対応策を探究する。企業戦略分野では、企業の戦略立案をはじめ、民間の活動への経済学の高度な応用を目指す。
男女比率 男79%・女21%
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歴史
設置=1949
改組=2003
学科・定員
計1,160 経営 510 , 商学 350 , 会計 150 , キャリア・マネジメント 150
学部内容
 経営学科では、企業経営の理論と実践をバランスよく学ぶ。2コースがあり、企業経営コースでは、企業のマネジメント全般を学ぶ。ITビジネスコースでは、マネジメントへの情報の戦略的活用と情報ビジネスを実践的に学ぶ。
 商学科では、マーケティング戦略、観光・サービス、貿易・ファイナンスの3コースを設置している。また、卓越した英語力を養うための副専攻として、インテンシブ・インタナショナル・プログラム(IIP)を設置している。
 会計学科では、会計の役割と考え方に関する理解を深める。会計報告書の作成・分析など、実務のスキルを身につけた、税理士や会計士、コンサルティングを行う実務家などを育成する。
 キャリア・マネジメント学科では、ふたつの視点から「キャリア」について学ぶ。ひとつは自らのキャリア形成を含めた「個人の視点」、もうひとつは、組織構成員の持つ可能性を引き出す理論など「経営の視点」だ。この研究と実践を通じて社会や組織に貢献できる人材を育成する。
男女比率 男69%・女31%
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歴史
設置=1949
改組=2002
学科・定員
計960 理学 180 ( 数学, 物理学, 化学 ) , 生命科学 80 , 応用化学 110 , 機械工 180 , 電気電子工 170 , 社会環境工 70 , 情報 170
学部内容
 理学科では、自然科学の中心分野である数学、物理学、化学の各コースに分かれて学び、科学技術者として必要な基礎科学の知識を身につける。数学コースでは、グラフ理論や暗号理論などの応用科目も含め、代数学・幾何学・解析学などの基礎となる純粋数学を体系的に学ぶ。物理学コースでは、基礎的物理学(力学、電磁気学、熱統計力学、量子力学、相対論など)を、理論と実験を通じて学び、自然界の広範な物理現象を扱う現代物理学を理解し、他分野へ応用できる能力を養う。化学コースでは、自然現象を原子・分子レベルで理解する力を身につけ、生活関連物質の化学から最先端技術までを、理論と実験を通して学ぶ。
 生命科学科では、ヒトを中心とした生命現象と環境を体系的に学ぶ。高度に工業化・情報化された現代社会にフィットする専門知識と生命倫理観を兼ね備え、人間と地球にやさしいバイオテクノロジーの発展に貢献できる人材を育成する。
 応用化学科では、農学・薬学・医学・食品化学などを研究対象として、さまざまな化学現象を解明し、新たな物質をつくり出す。また、化学物質を研究する合成化学と、実際に機能性材料を開発する材料化学の両面をカバーし、実用化を見据えて学ぶ。
 機械工学科では、高度なロボットシステムやマイクロマシンなどの先端技術にかかわることのできる技術を身につけるため、製図からCAD/CAM技術、3次元ディジタル設計技法までを学ぶ。機械工学、知能機械システムの2コースがある。
 電気電子工学科は3コース制。情報・通信コースは,情報システムの開発・設計や、管理運用のエキスパートの育成を目指す。エネルギー・環境コースは,エネルギーと環境について総合的に学ぶ。総合エレクトロニクスコースでは,エレクトロニクスを技術を支える各分野の基礎を全般的に学ぶ。
 社会環境工学科では、人と環境に配慮した“まちづくり”に必要な技術を修得する。居住地域、市町村、都市間などの身近な生活環境を、より快適で活気あるものにするため、社会基盤整備に加え、生物・生態の環境、化学物質の動態などの自然環境、バリアフリー、住民対話、健康、資源、メンテナンスなどの多様な視点から研究する。
 情報学科には、コンピュータを利用したコミュニケーションの知識と技術を学ぶ「情報メディア」と、プログラミングの知識と技術を学ぶ「情報システム」の2コースがある。いずれもLinuxとJava言語の一貫した実習教育により、高度ネットワーク技術を修得する。
男女比率 男89%・女11%
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歴史
設置=2011
学科・定員
建築 240
学部内容
 2011年4月新設学部。建築学科では、変わりゆく建築に対応する4専攻を設置し、文理を問わず社会のニーズにこたえる人材を育成する。
 1・2年次では、図面の読み書きを中心に建築学の基礎を学ぶ。3年次から次の4専攻に分かれ、専門知識の修得に努める。
◆建築工学専攻では、伝統的な建築学を網羅的に学ぶ。建築技術者を目指す。
◆建築デザイン専攻では、建築設計能力の習得に重点を置き、国内外で活躍できる建築家を育成する。
◆住宅建築専攻では、木造住宅をはじめ、我が国独特の住宅建築やインテリアデザインなどに必要な知識と技術を総合的に学ぶ。
◆企画マネジメント専攻では都市における建築の企画から完成後の維持管理・不動産管理までのマネジメントの意義と手法を学ぶ。建築プロデューサーを目指す。
△男女比率 男74%・女26%
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歴史
設置=1954
学科・定員
計計180 医療薬〈6年制〉 150 , 創薬科学〈4年制〉 30
学部内容
 医療薬学科では、薬学の総合的な知識をはじめ、調剤などに必要な専門知識などを学び、将来、薬剤師として、病院や薬局などで幅広く活躍できる専門性を身につける。
 創薬科学科では、医薬品の創製に関する最新知識を習得するほか、健康食品、サプリメント、特定保健食品などについて学び、医薬品開発・研究者の育成を目指す。
男女比率 男46%・女54%
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歴史
設置=1989
学科・定員
計455 文学 155 ( 日本文学, 外国語外国文学 ) , 芸術 100 ( 舞台芸術, 造形芸術 ) , 文化・歴史 120 , 英語コミュニケーション 80
学部内容
 文学科では、文学を軸として言語、文化、歴史、思想を横断的に学ぶ。2専攻がある。日本文学専攻には、創作・評論、言語・文学の2コースがあり、世界的な視野で日本文学を学ぶ。外国語外国文学専攻には、英語英米文学、中国・韓国語文化の2コースがあり、それぞれの言語の実践的な知識とコミュニケーション能力を身につける。
 芸術学科では、理論と実践をバランスよく学び、豊かな創造力と表現力を身につける2専攻がある。舞台芸術専攻は、演技・創作系、ドラマコミュニケーション系、TOP(Theatre Organization Planning)系の3系で構成される。造形芸術専攻には、造形と芸術学の2コースがあり、専門を深める。
 文化・歴史学科では、歴史、文化資源、現代思想を軸にして、人間の営みがつくりだした豊かな文化事象を広くかつ深く研究する。1年次からはじまるゼミが、大学での研究の礎を築く。
 英語コミュニケーション学科では、高い英語コミュニケーション能力を修得し、国際社会で活躍できる人材を育てる。授業内容は徹底した少人数・習熟度別クラス編成による英語を主とした講義がある。
男女比率 男35%・女65%
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歴史
設置=2010
学科・定員
総合社会 450 ( 社会・マスメディア系, 心理系, 環境系 )
学部内容
 以下の3専攻を設置している。
◆社会・マスメディア系専攻には、ネット社会とグローバリゼイションの相関的な分析や研究を進める現代社会コースと、21世紀のメディア像を探るマスメディアコースが設置される。
 マスメディア関連やNPO・NGOスタッフなどが進路として考えられる。
◆心理系専攻では、人間の心的活動や行動を実証的に究明する態度と、社会の要請に応えられる技術を身につけるための専門的な学習を深める。
 医療・教育相談機関などのカウンセラーや、企業の人材開発職、公務員などが進路として考えられる。
◆環境系専攻では、身近なまちづくりや都市計画から地球環境まで総合的に環境問題に取り組む人材を育成する。都市政策・環境政策を立案する公務員、不動産業・旅行業や環境ビジネスの企業などで活躍することを目指す。
男女比率 男56%・女44%
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歴史
設置=1958
改組=2005
学科・定員
計620 農業生産科学 110 , 水産 110 , 応用生命化学 110 , 食品栄養 70 , 環境管理 110 , バイオサイエンス 110
学部内容
 農業生産科学科では、環境と健康に配慮した食糧生産を目指して教育・研究を進めている。具体的には「食糧生産」「生物と癒し」「アグリビジネス」の3つの視点から実践的な研究を行う。園芸療法士などの資格も取得できる。
 水産学科では、自然と調和した水産学を目指し、養殖や漁業などの食糧生産分野から、水域生態系の保護や共生を目指す環境保全分野まで、水にかかわる幅広い研究を行う。
 応用生命化学科では、食品の機能性解析、酒造り実習による発酵の理解、植物・微生物など生物資源の有効利用といった実用研究を化学的視点で行う。
 食品栄養学科は管理栄養士養成課程。医療・保健・福祉などの現場で実践的に学ぶ。食と栄養を通し、健康に関する問題を解決する栄養士を目指す。
 環境管理学科では、生態学をベースに、自然と人間社会が共生し、発展していく方法を具体的に考え、探究できる人材を育成する。環境の保全、修復、利用について考察を進める。
 バイオサイエンス学科では、動物、植物、微生物、バイオマテリアルの4分野から構成されている。すべての生物を対象に、遺伝子工学、分子生物学、発生工学、代謝生化学、タンパク質工学などの知識と技術を修得する。
男女比率 男62%・女38%
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歴史
設置=1974
学科・定員
医学 105
学部内容
 「医師に必要な基礎的知識・技能の習得」「自ら問題を解決する積極的な学習態度の養成」「広い学問的視野の育成」「奉仕の心と協調精神のかん養」「豊かな人間性と高邁な倫理観・責任感の養育」の5大教育目標を掲げている。
 テュートリアルシステムおよびクリニカルクラークシップという実践的な教育法を採用し、少人数での教育に重点を置いている。附属病院などの医療現場が近く、最新の知識と技術を身につけていく。
男女比率 男60%・女40%
2011年医師国家試験合格率(新卒) 90.1%
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歴史
設置=1993
改組=2010
学科・定員
計400 生物工 70 , 遺伝子工 70 , 食品安全工 70 , システム生命科学 70 , 人間工 70 , 医用工 50
学部内容
 生物工学科では、生物、特に植物や微生物の持つ機能を分子・細胞レベルに至る広い領域において解明し、それらの機能を改良する科学技術について学ぶ。食糧生産や環境保全などの諸問題を、工学的手法を用いて解決する能力を身につける。
 遺伝子工学科では、畜産、動物、創薬、医療などの問題を解決するために、遺伝情報の解読、ゲノム・タンパク質の機能、生殖工学技術や遺伝子組換え動物の作製、ES細胞操作などの遺伝子工学的手法を学ぶ。
 食品安全工学科では、農場から食卓までの「食の安全・安心」を確保し、それに基づく健全な食生活を確立するための知識と技術を身につける。食中毒の予防や生物農薬など「食の安全」に関する技術の開発、クローンや遺伝子組換えをもとにした「食品」の安全性評価、「食」が持つ機能性の発見・強化とそれを使用した健康増進なども学ぶ。食品製造の衛生管理者である「HACCP管理者」の資格も取得できる。
 システム生命科学科では、DNA、RNA、タンパク質などの生命情報や脳・神経系などの生体システムを対象に、コンピュータを駆使して「生命」の機能や仕組みを解明する。新たな知識を応用し、豊かな暮らしに役立つ技術の開発を目指す。
 人間工学科では、人の身体的形状や動作、心理特性を配慮した、人間生活に直結する“人にやさしいモノづくり”を追求する。医療・福祉機器などのデザイン開発を目的に、「人間科学」「医療・福祉工学」「環境科学」を幅広く学び、「ユニバーサルデザインの心と技術」を身につけ、今後の福祉社会をリードする研究者・開発者を育成する。
 医用工学科では、工学と医療の専門知識を、講義や医療現場での実習により学び、臨床現場の高度医療機器の操作・保守・管理を担うとともに、医療・福祉機器の設計・開発できる技術者・研究者を育成する。高度医療機器を取り扱う「臨床工学技士」の国家試験受験資格も取得できる。
男女比率 男80%・女20%
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歴史
設置=1959
学科・定員
計460 生物化学工 70 , 機械工 90 , 知能機械工 70 , 電子情報工 70 , 情報システム工 70 , 建築 90
学部内容
 生物化学工学科では、バイオと化学の分野を研究し、人と環境との調和を目指す。2コースがあり、生物化学コースでは、生物と化学の融合領域から先端技術を学ぶ。化学環境コースでは、環境、バイオ、食品、機能材料、知識情報をキーワードに、横断的に学ぶ。
 機械工学科では、次世代の機械を創成できるエンジニアを養成する。機械設計コースでは、国際的に活躍する機械技術者を目指し、材料・設計・加工に関する科目を中心に学ぶ。機械応用コースでは、環境・エネルギーなど多面的に考える機械技術者を目指し、熱や流体、電子制御に関する科目を中心に履修する。
 知能機械工学科では、自動車、ロボット、航空機、福祉機器など多彩な産業分野の「モノづくりの現場」で設計・開発を担える総合的な知識を有する機械システムエンジニアを育成する。2年次から、機械システム工学コースとロボティクス・自動車工学コースに分かれ、必要な知識を修得する。
 電子情報工学科では、次世代のネットワーク社会を方向づけるITを、コンピュータのハードとソフトの両面から習得する。2コースがあり、電子工学コースでは、センサー工学、デジタル回路設計などシステムと機器の融合やネットワーク技術を学ぶ。情報工学コースでは、画像処理工学、ソフトウェア工学など、機器やネットワークを活用するためのソフトウェア技術を身につける。
 情報システム工学科では、情報通信技術を基礎として情報システムの構築について学ぶ。2コースがあり、システム開発コースでは、プログラミングやネットワーク技術を基礎として情報システムの設計・開発から運用までを学ぶ。情報メディアコースでは、情報システムの基礎やマルチメディアの活用法などを履修する。
 建築学科には2コースがある。建築学コースでは、一般の建築物から、都市計画まで人・まち・社会について学ぶ。インテリアデザインコースでは、色彩や照明の役割などの基礎から実務に直結する技術や法規を学ぶ。
男女比率 男94%・女6%
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歴史
設置=1966
改称=2004
学科・定員
計360 生物環境化学 60 , 電気通信工 60 , 建築・デザイン 80 , 情報 60 , 経営ビジネス 100
学部内容
 生物環境化学科では、卒業と同時に食に関する国家資格「食品衛生管理者」「食品衛生監視員」を取得できる。バイオ、医薬、食品、環境、新材料、エネルギー分野で活躍できる人材を育成する。バイオサイエンス、食品生物資源、エネルギー・環境の3コース制。
 電気通信工学科では、あらゆる産業分野で求められるハードとソフトに強い電気・電子・情報通信系のエンジニアを育成する。JABEE申請予定の組込みシステム、電気エネルギー、情報システムの3コース制。
 建築・デザイン学科では、建築産業、インテリア、プロダクト、CG、Webデザインなどの分野で活躍できる技術、感性、広い視野を持った建築家、デザイナーを育成する。建築工学、建築、デザインの3コース制。
 情報学科では、ITビジネスやネットワーク、ソフトウェア開発などの知識と技術を持った、情報化社会を支えるプロフェッショナルを育成する。ネットワーク、ソフトウェアの2コース制。
 経営ビジネス学科では、高いコミュニケーション能力と問題解決能力を備えた、経済・経営・地域振興のスペシャリストを育成する。経営プランニング、地域マネジメントの2コース制。
男女比率 男88%・女12%

▼卒業後の進路(2011年3月卒)

学部 卒業者 就職希望者 就職者 進学者
856 624 530 28
経済 701 583 495 13
経営 1,319 1,060 964 22
理工 1,402 1,022 957 225
薬〈4年制〉 24 8 8 15
文芸 570 368 330 27
711 494 423 141
生物理工 470 328 303 85
540 440 415 71
産業理工 371 330 308 29
*薬(6年制)は卒業者なし  主な就職先は、-みずほフィナンシャルグループ、りそな銀行、明治安田生命保険、日本郵政グループ、野村證券、SMBCフレンド証券、日本郵船、東レ、凸版印刷など。経済-みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行、りそな銀行、明治安田生命保険、日興コーディアルグループ、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、三井生命保険、アメリカンファミリー生命保険、大和証券など。経営-三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほフィナンシャルグループ、住友信託銀行、りそな銀行、日興コーディアルグループ、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、パナソニック、日立製作所など。理工-全日本空輸、関西電力、住友金属工業、本田技研工業、京セラ、ダイキン工業、エーザイ、西日本旅客鉄道、東日本旅客鉄道など。-武田薬品工業、キッセイ薬品工業、ファイザー、アステラス製薬、大塚製薬、小野薬品工業、ノバルティスファーマ、アストロゼネカ、ニプロなど。文芸-大阪瓦斯、三井住友銀行、りそな銀行、三井住友海上火災保険、明治安田生命保険、住友生命保険、野村證券、日本電気、美津濃など。-明治乳業、伊藤ハム、明治製菓、森永乳業、山崎製パン、キリンビバレッジ、フジパングループ、大和ハウス工業、西日本旅客鉄道など。生物理工-アサヒビール、富士通、三菱電機、東海旅客鉄道、西日本旅客鉄道、野村證券、中外製薬、セコム、南海電気鉄道など。-JFEスチール、全日本空輸、京セラ、シャープ、中電工、広島ガス、四電工、日本郵政グループ、清水建設など。産業理工-清水建設、九州旅客鉄道、東京海上日動火災保険、福岡銀行、香川銀行、日本郵政グループ、沢井製薬、山崎製パン、ダイエーなど。
資料/願書請求の手順
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