*以下、定員は2012年
| ページトップに戻る医療保健学部 | |
|---|---|
| 歴史 |
設置=2004 |
| 学科・定員 |
計245
看護
85
,
理学療法
80
,
作業療法
40
,
臨床工
40
|
| 学部内容 |
教育・臨床・研究の3本柱によって、高度な専門知識と実践的なケア技術を身につけた専門家を育成する。合理的な単位取得のための教育体制を整えると同時に、最高水準の臨床技術を教授する。 看護学科では、看護師の国家試験受験資格を得るためのカリキュラムを設定。患者さんを総合的に理解し、看護の実践力、判断力、応用力を備えた人材を育成する。 理学療法学科では、「人間性を豊かに育む」「基礎研究の重視」「技術の重視」という教育方針で、幅広く活躍できる理学療法士の養成を目指す。 作業療法学科では、身体や精神に障がいが生じた人を自立的な生活へと導くために、残存機能を生かした訓練やアドバイスを行うリハビリテーションの専門家、作業療法士を養成する。 臨床工学科では、臨床工学技士を養成する。工学と医学の基礎知識に根ざした高い専門性を備え、高度な医療機器を適切に操作、管理する能力を身につける。 △男女比率 男43%・女57% |
| 学部 | 卒業者 | 就職希望者 | 就職者 | 進学者 |
|---|---|---|---|---|
| 医療保健 | 211 | 207 | 184 | 2 |
|
主な就職先は、藍野病院19、滋賀医科大学医学部附属病院6、京都大学医学部附属病院・国立循環器病研究センター・市立池田病院各5など。
|
||||