学部学科

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歴史
設置=1969
学科・定員
経済 185
学部内容
 経済学科では、世の中の価値の流れを学ぶこと、すなわち経済を学ぶことで、複雑化する現代社会においてすべての分野で求められている、社会のその先を読む力を修得する。基礎学力課程ではパソコン、ライティング、プレゼンテーション、ディベートなどの基礎能力を養う。専門課程には社会と政策、経済と情報ファイナンスの3コースがあり、各自の関心のあるテーマに応じてコースを選択して学ぶ。同時にキャリア育成プログラムにより、社会で必要とされる「自分力」を養成する。
男女比率 男94%・女6%
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歴史
設置=1991
学科・定員
経営 , 事業構想 計192
学部内容
 1年次は基礎を身につけ、2年次からいずれかの学科に所属し、選択したコースの研究領域を中心に学ぶ。
 経営学科では、将来多様な分野で幅広く活躍できるよう、経営の基本を学習する。人事、営業・販売、企画、経理・財務、情報システムなど、あらゆる部門で実力を発揮できる人材の育成を目的としている。企業や部署を選ばず能力を発揮できるビジネスパーソン育成を目指す「経営コース」と、企業経営の要となる会計のエキスパート育成を目指す「会計コース」がある。
 事業構想学科では、事業承継、起業、新規事業、事業拡大、スポーツ関連ビジネスの企画・運営に必要な基礎および専門知識を持つ人材を養成する。起業家や事業後継者を目指す「アントレプレナーコース」と、スポーツ関連ビジネスで活躍できる人材を目指す「スポーツマネジメントコース」がある。
男女比率 男88%・女12%
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歴史
設置=1989
学科・定員
法学 135
学部内容
 法学科では、法職コース、警察・消防コース、公務員コース、民間企業コースを設置している。1年生用入門科目と少人数ゼミで法学科目へのスムーズな移行に配慮し、進路ごとに特化したカリキュラムで効率的学習を行う。実社会での法的処理能力を養うビジネス法学教育を実施し、リーガルマインドを武器に活躍する人材を育成する。
 亀岡市役所や消防署と連携した講義で、将来への動機づけと動機の維持を行う。学内Wスクール制度を利用すれば、実質無料で、目標に向けてさらに効率よく勉強することができる。
男女比率 男92%・女8%
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歴史
設置=1999
学科・定員
計248 心理 80 , メディア社会 60 , 歴史民俗・日本語日本文化 60 , 国際ヒューマン・コミュニケーション 48
学部内容
 心理学科では、対人コミュニケーションの専門家を育てる。心理学の幅広い知識とスキルを学ぶ「心理学コース」と、カウンセリングや臨床心理学の実技的技能を修得する「臨床心理学コース」の2コースを設置する。
 メディア社会学科では、現代社会の仕組や動きを鋭くとらえる「社会学」と、多様なメディアを駆使して作品を制作したり、自己表現の力を養成する「メディア学」の両方を学べる。
 歴史民俗・日本語日本文化学科では、京都の歴史や各地の俗習を調査する「歴史民俗学」と、古典から現代までの日本語能力を向上させコミュニケーション能力を高める「日本語日本文化」の2専攻を設けている。
 国際ヒューマン・コミュニケーション学科では、国際視野に立って、日本の社会と文化を総合的に考えられる人材を育成する。「英語コミュニケーション」「美と国際教養」「安全社会と環境」「国際京都学」の4コースを設置する。
男女比率 男60%・女40%
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歴史
設置=2006
学科・定員
計200 バイオサイエンス 100 , バイオ環境デザイン 100
学部内容
 バイオサイエンス学科では、地球や環境に配慮したバイオ技術の創出を目的とする。動植物や微生物を対象とした先端的なバイオサイエンスの講義と実験を通して、広く深く学習する。バイオサイエンスや環境問題を現実的な問題としてとらえる視点も育てる。
 バイオ環境デザイン学科では、環境にやさしいバイオ技術ともに、生物資源の保全や利用、環境に役立つ素材や新エネルギーの開発、農林水産業のあり方、環境アセスメントなど学ぶ。エコ技術者・研究者の養成を目指す。
男女比率 男75%・女25%

▼卒業後の進路(2011年3月卒)

学部 卒業者 就職希望者 就職者 進学者
経済 158 115 93 2
経営 153 110 90 2
100 66 53 2
人間文化 124 86 65 4
バイオ環境 142 93 81 20
 主な就職先は、京都銀行、日本ハム、西日本旅客鉄道、日本郵政グループ、月桂冠、京都府警察など。
資料/願書請求の手順
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