人間環境学部
| 歴史 |
設置=2000 |
| 学科・定員 | 人間環境200 |
| 学部内容 | 自然破壊,環境問題への社会的取り組み,学校や家庭の崩壊,異文化の理解,日本文化の再考察,都市や住環境の創造など,人間を取り巻くさまざまな環境の問題について,文系・理系の枠にとらわれることなく幅広く学ぶ。広く社会で求められるゼネラリストの育成を目指す。 以下の3専攻が設置されている。 ◆自然・社会環境専攻には,環境保全と経済・経営の2コースがある。 ◆心身環境専攻には,臨床心理と健康社会の2コースがある。 ◆歴史・文化環境専攻は,歴史・言語文化と芸術・技術文化の2コース制。 3つの専攻から専門の学び(主専攻)を選択する。この主専攻を中心に,他の2専攻を副専攻として学ぶなかで,幅広い教養と専門的知識を修得する。 △男女比率 男63%・女37% |
▼卒業後の進路(2009年3月卒)
人間環境=卒業者:204,就職希望者:151,就職者:146,進学者:10。
就職先を業種別に見ると,業種別内訳は,サービス・団体20%,流通17%,製造15%,商社13%,住宅・不動産13%,公務員6%など多岐にわたる。
主な就職先は,東芝機械,イオン,第三銀行,豊川信用金庫,ガステックサービス,トランスコスモス,キムラユニティー,郵便事業,愛知県庁,愛知県教育委員会など。
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。
各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、
旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
掲載内容に誤りがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
(この問い合わせフォームから資料・願書請求をすることはできません)
入試関連情報は、必ず募集要項等で確認してください。
このページの更新時期は、こちらでご確認ください。