経済学部
| 歴史 |
設置=1979 |
| 学科・定員 | 現代経済150 |
| 学部内容 | 経済学の基礎理論と,これに関連するさまざまな科目を学習し,生活者という身近な観点から現代の経済を考え,研究する。消費者の立場から経済を考える消費者政策,消費経済学,消費者問題論など,生活に密着した学問を学びながら,経済学を使って論理的に物事を考える力を養う。 消費経済コース,金融コース,地域政策コース,経済実践コースの4つの履修モデルがある。 △男女比率 男90%・女10% |
経営学部
| 歴史 |
設置=2002 |
| 学科・定員 | 経営200 |
| 学部内容 | 経済を経営の観点から学び,激変する今日のビジネス社会において意欲的にキャリア形成できる人材の育成を目指す。 基礎的な教養,科学的・情報的リテラシーの修得を土台として,経営・会計の2分野における国際化・情報化の現状に対応できる理論や手法を身につける。 また,将来職場で自分の仕事を創造的に実行・解決する問題解決能力育成のための科目も多い。 △男女比率 男87%・女13% |
法学部
| 歴史 |
設置=1991 改組=2003 |
| 学科・定員 | 法200 |
| 学部内容 | ビジネス法,行政政策,総合法学の3つの専攻があり,2年次にいずれかの専攻を選択する。 ビジネス法専攻では,企業の組織と活動に関する法的素養と具体的な法律問題に対応する能力を養成する。行政政策専攻では,将来公務員として,広い視野からよりよい社会の構築にかかわることのできる人材を育成する。総合法学専攻では,法律専門職において幅広く活躍することのできる人材の育成を目指す。 △男女比率 男85%・女15% |
人間生活科学部
| 歴史 |
設置=2005 |
| 学科・定員 |
計180 教育保育100, 管理栄養80 |
| 学部内容 | 教育保育学科では,人間学という側面から子どもの発達臨床や地域の子育て支援,保育ソーシャルワーク,レクリエーションの理論と実践などを修得し,地域や行政で活躍できる人材を養成する。 管理栄養学科では,第一線の医療現場で活躍中の管理栄養士を教員に迎え,最新の実習設備機器を用いたグループワークによる少人数制教育により,実務に強い栄養士の養成を目指す。 △男女比率 男29%・女71% |
▼卒業後の進路(2009年3月卒)
経済=卒業者:78,就職希望者:63,就職者:61,進学者:5。
経営=卒業者:101,就職希望者:77,就職者:76,進学者:10。
法=卒業者:124,就職希望者:102,就職者:94,進学者:8。
人間生活科学=卒業者:157,就職希望者:129,就職者:123,進学者:6。
主な就職先(全学)は,綜合警備保障,トヨタレンタリース名古屋各4など。
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