工学部
| 歴史 |
設置=1981 |
| 学科・定員 | 先端工学基礎80 |
| 学部内容 | 「技術者・研究者の育成を通じて,社会の発展に寄与する」の精神から,トヨタ自動車を母体に設置。 先端工学基礎学科では,複雑化・高度化した現代の科学技術に対応するために,工学の基幹的学問である機械システム,電子情報,物質工学の分野を統合。従来の枠にとらわれない,総合的な工学教育を展開している。また,「先端工業基礎専修プログラム」がJABEEの正式認定を受けている。 授業は基礎を重視し,専門教育は履修の自由度の高い主専攻制を採用。学生一人ひとりに合った個別的な指導を行う。1・3年次には企業に赴いて,研究開発などを体験する学外実習(インターンシップ制度)がある。 また,学部と大学院修士課程を1つの教育体系とした6年一貫の教育プログラムを実施(4年間完結型コースの選択も可)している。 △男女比率 男95%・女5% |
▼卒業後の進路(2008年3月卒)
工=卒業者:66,就職希望者:18,就職者:18,進学者:33。
卒業生のうち,15人は企業帰任。主な就職先は,アイシン精機3,ジェイテクト・トヨタ自動車・矢崎総業各2など。
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。
各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、
旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
掲載内容に誤りがございましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
(この問い合わせフォームから資料・願書請求をすることはできません)
入試関連情報は、必ず募集要項等で確認してください。
このページの更新時期は、こちらでご確認ください。