| ページトップに戻る健康科学部 | |
|---|---|
| 歴史 |
設置=1995 |
| 学科・定員 |
計260
健康スポーツ科学
120
,
栄養科学
80
,
こども健康・教育
60
|
| 学部内容 |
健康スポーツ科学科では、健康づくりの3要素である「運動」「栄養」「休養」を柱としたカリキュラムのなかで、スポーツ科学に基づくトレーニング方法やメンタルケアなどのノウハウを学習し、年齢に応じた健康の保持増進やスポーツ競技力向上をサポートするプロフェッショナルを養成する。 栄養科学科では、健康づくりの3要素を総合的に理解した上で、最先端のスポーツ栄養学・医療・福祉・保健分野などを幅広く学習し、「スポーツ栄養」に関する知識と実践力を身につけた管理栄養士を養成する。 こども健康・教育学科では、乳幼児から青少年に至るまでの子どもの発達や保育・教育について総合的に学習する。さらに、体育・食育の知識と技術を身につけ、一人ひとりの子どもの健やかな成長を、子ども目線でサポートすることのできる、人間性豊かな保育士・幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭を養成する。 △男女比率 男37%・女63% |
| 学部 | 卒業者 | 就職希望者 | 就職者 | 進学者 |
|---|---|---|---|---|
| 健康科学 | 193 | 160 | 156 | 5 |
| 人文* | 75 | 64 | 63 | 1 |
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産業別の主な就職先は、健康科学-(1)教育・学習支援業26.3%、(2)医療・福祉18.6%、(3)卸売・小売業12.8%。人文*-(1)教育・学習支援業49.2%、(2)医療・福祉38.1%、(3)卸売・小売業4.8%。*は募集停止
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