情報文化学部
| 歴史 |
設置=1994 |
| 学科・定員 |
計250 情報文化100, 情報システム150 |
| 学部内容 | 情報文化学科は,専門科目として地域言語・地域研究・日本研究・国際研究を柱としている。 英語(必修)の他に,ロシア,中国,韓国,アメリカのいずれかの地域について,語学・文化,日本とのかかわりを学ぶと同時に,日本文化の根本的な理解,文化・歴史・政治・経済をトータルな観点から理解する能力を養成する。 1年次の必修科目に,「CEP」という授業がある。アメリカ人専任教員やネイティブスピーカーのインストラクターとともに,英語を毎日学ぶ。 情報システム学科は,情報とシステム,人間と社会,組織と経営,コンピュータと通信,論理と数理の5分野からカリキュラムを編成し,英語を必修としている。社会に適合した情報システムの設計・運用能力を育成する。 △男女比率 男68%・女32% |
▼卒業後の進路(2008年3月卒)
情報文化=卒業者:312,就職希望者:285,就職者:269,進学者:2。
主な就職先は,新潟綜合警備保障9,新潟県警察6,シリウスグループ5,リンコーコーポレーション4,キヤノンイメージングシステムズ・JA新潟みらい・大光銀行・日本郵政グループ・BSNアイネット・東日本旅客鉄道各3など。
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