| ページトップに戻る情報文化学部 | |
|---|---|
| 歴史 |
設置=1994 |
| 学科・定員 |
計250
情報文化
100
,
情報システム
150
|
| 学部内容 |
情報文化学科は、専門科目として地域言語・地域研究・日本研究・国際研究を柱としている。 英語(必修)の他に、ロシア、中国、韓国、アメリカのいずれかの地域について、語学・文化、日本とのかかわりを学ぶと同時に、日本文化の根本的な理解、文化・歴史・政治・経済をトータルな観点から理解する能力を養成する。 1年次の必修科目に、「CEP」という授業がある。アメリカ人専任教員やネイティブスピーカーのインストラクターとともに毎日、英語を学ぶ。 情報システム学科は、情報とシステム、人間と社会、経営と組織、コンピュータと通信の4分野からカリキュラムを編成し、英語を必修としている。社会に適合した情報システムの設計・運用能力を育成する。JABEE認定プログラムがある。 △男女比率 男66%・女34% |
| 学部 | 卒業者 | 就職希望者 | 就職者 | 進学者 |
|---|---|---|---|---|
| 情報文化 | 310 | 233 | 208 | 3 |
|
主な就職先は、原信ナルスHDグループ13、シリウスグループ12、ウオロク・川内自動車各7、協栄信用組合・JAグループ新潟・大和冷機工業・北越ケーズ各5など。
|
||||