●問合せ先 各キャンパス学生課
●所在地 中野キャンパス=〒164-8678 東京都中野区本町2丁目9の5
TEL(03)3372-1321(代)
厚木キャンパス=〒243-0297 神奈川県厚木市飯山1583 TEL(046)242-9625(学生課直通)
◆東京工芸大学後援会教育奨学金
【給付額】 年額30万円
【給付期間】 当該年度(在学中1回)
【採用人員】 20名以内
【対象学年の制限】 2年次以上の学部生
【申込時期および方法】 6月に学生課へ申込書を提出
【応募条件】 学業成績が優秀または学内・学外の課外活動において著しい成果をあげた者で,かつ特に個性的な人物で経済的理由により修学に困難があると認められる者。各学年の平均的な単位数を獲得し,かつ1単位の平均値が3.5以上の者
【他制度併用の可・不可】 日本学生支援機構奨学金との併用可。当該年度に複数の東京工芸大学奨学金の受給不可(えんのき奨学金を除く)
◆東京工芸大学後援会共済奨学金
【給付額】 年間学納金の半額相当額
【給付期間】 当該年度(在学中1回)
【採用人員】 共済・応急奨学金基金の限度内
【対象学年の制限】 なし
【申込時期および方法】 随時受付け,学生課へ申込む
【応募条件】 正保証人の死亡による家計事情の急変により,学費の支弁に著しく困難をきたしている者
【他制度併用の可・不可】 日本学生支援機構奨学金との併用可。当該年度に複数の東京工芸大学奨学金の受給不可(えんのき奨学金を除く)
◆野呂奨学金
【給付額】 年額15万円
【給付期間】 当該年度(在学中1回)
【採用人員】 若干名
【対象学年の制限】 なし
【申込時期および方法】 10月に学生課へ申込書を提出
【応募条件】 学術優秀・品行方正および身体強健であり,経済的理由により修学が困難であると認められる者。各学年の平均的な単位数を修得し,かつ1単位の平均値が原則として4.0以上の者
【他制度併用の可・不可】 日本学生支援機構奨学金との併用可。当該年度に複数の東京工芸大学奨学金の受給不可(えんのき奨学金を除く)
◆コニカミノルタ研究奨学金
【給付額】 年額15万円
【給付期間】 当該年度(在学中1回)
【採用人員】 若干名
【対象学年の制限】 2年次以上の学部生
【申込時期および方法】 10月に学生課へ申込書を提出
【応募条件】 人物・学業ともに優れ,経済的理由により修学に困難があると認められる者。各学年の平均的な単位数を修得し,かつ1単位の平均値が原則として4.0以上の者
【他制度併用の可・不可】 日本学生支援機構奨学金との併用可。当該年度に複数の東京工芸大学奨学金の受給不可(えんのき奨学金を除く)
◆東京工芸大学後援会応急奨学金
【給付額】 50万円以内
【給付期間】 当該年度
【採用人員】 共済・応急奨学金基金の限度内
【対象学年の有無】 なし
【申込時期および方法】 随時受付け,学生課へ申込む
【応募条件】 保証人の病気療養等の理由により修学に困難があると認められる者(再給付および共済奨学金の受給歴のある者は,各学年の平均的な単位数を修得し,かつ1単位の平均値が原則として3.8以上)
【他制度併用の可・不可】 日本学生支援機構奨学金との併用可。当該年度に複数の東京工芸大学奨学金の受給不可(えんのき奨学金を除く)
◆えんのき奨学金
【貸与額】 年額60万円を上限とし10万円単位
【貸与期間】 当該年度(在学中1回)
【採用人員】 若干名
【対象学年の有無】 最短修業年限で卒業または修了が見込まれる者
【申込時期および方法】 前期および後期に各1回
【返還の方法】 卒業・修了・退学などにより大学の学籍を離れた日から3か月間の措置期間を経過したのち返還を開始し,5年以内に全額を返還
【応募条件】 身体健康,勉学意欲旺盛かつ経済的事由により学業を継続することが困難である者(ただし外国人留学生は除く)
【他制度併用の可・不可】 可
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