|
東京都
私立
|
津田塾大学 [女子] |
|
| 梅子スカラシップ(学業) 奨学金トップへ |
|---|
| 【給付額】 上限10万円 |
| 【給付期間】 1か年(1回に限り再出願可) |
| 【採用人員】 約20名 |
| 【対象学年の制限】 2年生以上 |
| 【申込時期および方法】 5月末~6月中旬。各学科から推薦された学生が、出願書類を作成。学生委員会で決定 |
| 【採用条件】 人物・成績がともに優れた学生 |
| 【他制度併用の可・不可】 可 |
| 課外活動奨励金 奨学金トップへ |
|---|
| 【給付額】 上限20万円 |
| 【給付期間】 1か年 |
| 【採用人員】 若干名 |
| 【対象学年の制限】 2年生以上 |
| 【申込時期および方法】 4月~5月中旬。個人、または団体。必要書類を提出の上、学生委員会で面接を行い、決定 |
| 【応募条件】 文化・体育活動、国際交流活動、社会貢献活動、創作活動、調査研究活動等で「顕著な実績」をあげたと認められる者 |
| 【他制度併用の可・不可】 可 |
| 津田カレッジローン 奨学金トップへ |
|---|
| 【貸与額】 授業料相当額の範囲内(無利子) |
| 【貸与期間】 1か年(1回に限り再出願可) |
| 【採用人員】 約30名 |
| 【対象学年の制限】 なし |
| 【申込時期および方法】 4月に説明会を行い出願書類を配布。所定の期日までに学生生活課に提出 |
| 【返還の方法】 卒業した翌月から起算して、6か月経過後に返還を開始。卒業後8年以内に返還 |
| 【応募条件】 日本学生支援機構奨学金選考と津田塾大学推薦ローン選考にもれた者で学業優秀ながら、経済的理由により、修学が困難な者 |
| 【他制度併用の可・不可】 梅子スカラシップとの併用は可 |
| 津田塾大学海外留学奨学金 奨学金トップへ |
|---|
| 【給付額】 年額30万円を限度とする |
| 【給付期間】 採用時一括給付 |
| 【採用人員】 前・後期各10名~20名程度 |
| 【対象学年の制限】 2~4年生 |
| 【申込時期および方法】 年に2回(前期と後期に1回ずつ)、国際センターに出願書類を提出。書類審査および面接により採用を決定する |
| 【応募条件】 海外の大学に1学年間以上留学しようとする者(語学研修の場合は応募できない) |
| 【他制度併用の可・不可】 5万円以上の留学奨学金との併用は不可 |
| 緊急時対応奨学金 奨学金トップへ |
|---|
| 【給付額】 40万円(うち20万円は貸与) |
| 【給付期間】 半期 |
| 【採用人員】 若干名 |
| 【対象学年の制限】 なし |
| 【申込時期および方法】 5月および11月 学生生活課へ願書を提出、審査により決定 |
| 【採用条件】 卒業を前提条件とするものであり退学、除籍となった場合には、全額貸与奨学金となり、返還の義務が生ずる。貸与分は卒業後2年以内に返還 |
| 【応募条件】 修学の意思がありながら家計急変により、学費の納入が困難になった学生を対象とする |
| 【他制度併用の可・不可】 可 |
| 津田塾大学開発途上国奨学金 奨学金トップへ |
|---|
| 【貸与額】 20万円 |
| 【貸与回数】 採用時1回 |
| 【採用人員】 1名 |
| 【申込時期および方法】 7月1日までに、国際センターへ提出 |
| 【返還の方法】 帰国年度の翌年より開始し、原則として年額5万円を4年間で返還する |
| 【応募条件】 本学学部生(大学院生含む)で、選考後1年以内に活動・研究・プロジェクトを実現できる計画がある者 |
| 【他制度併用の可・不可】 可 |