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学部
経済 理工 総合政策 環境情報 看護医療
●キャンパス所在地

本部・三田キャンパス

(文学部・経済学部・法学部・商学部・通信教育部)=
〒108-8345 東京都港区三田2丁目15の45
TEL (03)5427-1566 (入学センター)
道順 JR田町駅下車、徒歩8分。または都営地下鉄三田線・浅草線三田駅下車、徒歩7分。都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅下車、徒歩8分
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信濃町キャンパス

(医学部・看護医療学部〈3年次〉)=
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
道順 JR信濃町駅下車、徒歩1分。都営地下鉄大江戸線国立競技場駅下車、徒歩5分
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矢上キャンパス

(理工学部)=
〒223-8522 横浜市港北区日吉3丁目14の1
道順 東急東横線・目黒線、横浜市営地下鉄日吉駅下車、徒歩15分
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日吉キャンパス

(文・経済・法・商・医・理工・薬各学部低学年課程)=
〒223-8521 横浜市港北区日吉4丁目1の1
道順 東急東横線・目黒線、横浜市営地下鉄日吉駅下車、徒歩1分
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湘南藤沢キャンパス

(総合政策学部・環境情報学部・看護医療学部)=
〒252-0882 神奈川県藤沢市遠藤5322
道順 小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄湘南台駅下車、バス約15分。またはJR辻堂駅からバス
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芝共立キャンパス

(薬学部)=
〒105-8512 東京都港区芝公園1丁目5の30
道順 都営地下鉄御成門駅下車、徒歩2分。または浅草線・大江戸線大門駅下車、徒歩6分
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問合せ先
 入学センター
教員数 教授789・准教授406・専任講師362
学生総数 男19,557・女9,374、計28,931
沿革・特色
福澤諭吉創立の蘭学塾が前身
 福澤諭吉により、安政5(1858)年蘭学の家塾として江戸築地鉄砲洲に創立されたのがはじまりである。
 慶応4(1868)年の芝新銭座への移転を機に、慶應義塾と名づけられた。
 明治4年三田の現在地に移転、同23年大学設置、昭和24年新制大学に移行。平成2年総合政策学部、環境情報学部を、同13年看護医療学部を設置。
 同20年に共立薬科大(昭和24年設置)と合併し、薬学部を設置。
奨学金制度 海外 単位互換 大学院 学生寮 部・同好会
給費 貸与 留学 研修 学内 学外 修士 博士 男子 女子 文化系 体育会系 同好会
14 × 201 278
大学院
文学MD、経済学MD、法学MD、社会学MD、商学MD、医学MD、理工学MD、政策・メディアMD、経営管理MD、法務P、健康マネジメントMD、薬学MD、システムデザイン・マネジメントMD、メディアデザインMD
付置研究所
法学、メディア・コミュニケーション、体育、先端生命科学、グローバルセキュリティ、産業、東アジア、SFCほか

LIFE & STUDY

■各学部履修校舎 総合政策学部、環境情報学部は入学から卒業までの4年間を湘南藤沢校舎で学ぶ。

 看護医療学部は1・2年次および4年次を湘南藤沢校舎で、3年次を信濃町校舎で学ぶ。

 それ以外の7学部は入学後日吉校舎で、総合教育を主とした科目を履修する(文学部・医学部・薬学部は1年間、他学部は2年間)。

 その後、医学部は信濃町校舎、理工学部は矢上校舎、薬学部は芝共立校舎、文系4学部は三田校舎で、各学部独自の教育を受ける。

■課外教育活動 大学が行っている課外教育活動としては、三田演説会、小泉信三記念講座、学生総合センター課外講座、および大学生活懇談会などがある。

■施設 「ペンは剣よりも強し」をテーマとしたステンドグラスと、異国的な風情をかもしだしているとんがり屋根の三田図書館旧館(現在は図書館としてではなく、資料室、会議室などに活用されている)、そして、その横には三田図書館旧館とは対照的な近代的研究室など、多数の教育・研究施設が完備されている。

 学外施設としては立科山荘、赤倉山荘などが設置されている。

■奨学制度 日本学生支援機構のほか、慶應義塾大学給付奨学金、慶應義塾大学特別奨学金、慶應義塾大学奨学融資制度(利子給付奨学金制度付き学費ローン)など、独自のものも設けられている。

資料/願書請求の手順
このページの掲載内容は、旺文社の責任において、調査した情報を掲載しております。各大学様が旺文社からのアンケートにご回答いただいた内容となっており、旺文社が刊行する『螢雪時代・臨時増刊』に掲載した文言及び掲載基準での掲載となります。
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