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|---|---|
| 歴史 |
設置=1968 改称=2001 |
| 学科・定員 |
計260
会計ファイナンス
60
,
アジア地域ビジネス
100
,
スポーツマネジメント
100
*定員は2012年 |
| 学部内容 |
さまざまなビジネスシーンで要求される幅広い教養と深い専門知識、英語能力を地域特性や業務特性に応じて学ぶ。 会計ファイナンス学科は、会計とファイナンスの2コース。お金にかかわる諸問題を解決できる、情報リテラシー能力と深い知識を持った人材を育成する。 アジア地域ビジネス学科では、主に東アジア圏を対象に研究・学修する。情報処理とともに、マーケティング、会計、マネジメント理論からアジア地域の文化、産業、歴史など幅広く学ぶ。 スポーツマネジメント学科では、経営学の視点からスポーツを学ぶ。スポーツマネジメントとスポーツコーチング・トレーナーの2コースがある。健康・スポーツにかかわるあらゆるフィールドで活躍できる人材を育てる。 △男女比率 男82%・女18% |
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|---|---|
| 歴史 |
設置=1986 |
| 学科・定員 |
計計120
経営デザイン
70
,
メディアマネジメント
50
|
| 学部内容 |
情報技術の発達に伴う企業の在り方を学び、その技術と理論を駆使して現代の企業人としてふさわしい能力を身につける。同時に、氾濫する情報を整理・評価し、実社会で有効に活用できる人材の育成を図る。 経営デザイン学科には、ソリューションとビジネスキャリアの2コースがある。ITを駆使した業務改善・推進や、将来的なビジョンを描ける資質を身につける。この手法を個人レベルに応用させ、学生が自らの進路を設計し、その具現に向けたプロセスも学ぶ。 メディアマネジメント学科には、デジタルメディアとメディアコミュニケーションの2コースあり、経営情報学の基礎から応用、専門分野を選択する。メディアのあり方を追究することで、次世代社会に必要な能力を修得する。 △男女比率 男76%・女24% |
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|---|---|
| 歴史 |
設置=2004 |
| 学科・定員 |
看護
80
|
| 学部内容 |
看護の対象を生活者として理解する力、命の尊さと対象の心身の痛みを理解する力、看護問題の把握と自発的に解決する能力、自然治癒力が最大限に発揮できる看護方法と実践力、看護者としての倫理感、国際的な視野など、看護の基礎を身につける。 1・2年次は一般教養科目と専門基礎科目、3年次は看護の専門科目とともに、臨地実習も行う。4年次には臨地実習などを通して看護実践力を磨く。 専任教員が学生5~6人を受け持つチューター制を採用し、学修上の課題や活動について、真剣な指導を行う。 △男女比率 男9%・女91% |
| 学部 | 卒業者 | 就職者 | 進学者 | |
|---|---|---|---|---|
| ビジネス情報 | 247 | 163 | 23 | |
| 経営情報 | 69 | 39 | 1 | |
| 看護 | 56 | 53 | 2 |