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学部
教育人間科学 経済 経営 理工
●学部所在地

本部(学務部)=
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79の1
TEL (045)339-3121、3123 (入試課直通)
道順 (全学部共通) JR横浜駅西口から「交通裁判所循環」相鉄バスで岡沢町下車(大学正門)。地下鉄三ツ沢上町駅下車、徒歩15分
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教育人間科学部=
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79の2
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経済学部=
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79の3
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経営学部=
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79の4
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理工学部=
〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79の5
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教員数 教授304・准教授191・講師19。うち外国人教員13
学生総数 男5,537・女2,073、計7,610
新入生総数 1,853
沿革・特色
個性あふれた大学を目指す
 旧制の神奈川師範学校、神奈川青年師範学校、横浜経済専門学校および横浜工業専門学校を母体として、昭和24年に新制大学として発足した。
 発足当時は、学芸・経済・工の3学部であったが、昭和41年学芸学部を教育学部に改称、同42年経済学部から経営学部を分離独立、平成10年教育学部を教育人間科学部に改称(改組)という歩みを経て、今日の4学部となっている。
 歴史と伝統を踏まえて、高い国際性を持ち、実践的な生きた学問を尊重している。さらに、社会に開かれた、新しい試みに積極的に挑戦していく、個性あふれた大学を目指して教育・研究活動を行っている。
 平成23年4月に工学部を改組し理学部に、教育人間科学部を改組し、人間文化課程を設置。
奨学金制度 海外 単位互換 大学院 学生寮 部・同好会
給費 貸与 留学 研修 学内 学外 修士 博士 男子 女子 文化系 体育会系 同好会
× × 36 39
大学院
教育学M・国際社会科学MD・工学府MD・環境情報学府MD・都市イノベーション学府MD

LIFE & STUDY

■緑豊かで広大なキャンパス 緑豊かな自然環境のなか、国道1号線を挟み北側には教育・研究や学生生活などに必要なアカデミック施設が配置されている。また、南側には陸上競技場や野球場などをはじめとするスポーツ施設が広々と展開されている。

■図書館 中央図書館(蔵書数約76万冊)のほか、社会科学系研究図書館(蔵書数約38万冊)および理工学系研究図書館(蔵書数約38万冊)が設置されている。特殊コレクションの主なものに、「ミラボー・コレクション」「フランス革命期官報」「シャウプ・コレクション」「東寺百合文書」などがある。

■大学祭&清陵祭 大学祭(常盤祭)は、毎年11月に開催されている。学生、教職員、地域住民との相互の交流を図る祭典となっている。

 また、大学祭同様、数多くの企画が催される行事に清陵祭がある。新入生が中心となって、学生、教職員相互の交流と親睦を図るもので、毎年6月上旬ごろに開催されている。

■充実の学内共同利用施設 学内には、共同で利用できる施設が充実している。主なものをあげると以下の通り。

 ●共同研究推進センター 共同研究を通じて独自の先端技術の創出を図り、教育・研究に役立てることを目的とする施設。

 研究分野は新材料、デバイス、環境など、多分野に及んでいる。

 ●情報基盤センター 大型コンピュータと最新鋭の情報処理機器を備え、実習の支援を主な目的としている

 ●RIセンター RIとは、Radio-isotope(放射性同位元素)の略。主に、トレーサー実験に利用されている。

 ●大学会館 福利厚生のほか、音楽会、演奏会のためのホールもあり、さまざまな用途で使われる。

 ●留学生センター・峰沢国際交流会館 両会館とも、国際親善を図ることを目的としている。

 峰沢国際交流会館は、外国人留学生の寄宿舎として、日本人学生と外国人留学生とが起居をともにし、相互の交流を活発に行うことによって国際交流の実を挙げようとする新しいタイプの混在型の学生寮である。

資料/願書請求の手順
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