学部学科

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歴史
設置=2007
学科・定員
計240 人文学類 120 , 比較文化学類 80 , 日本語・日本文化学類 40
学部内容
 人文学類には、哲学、史学、考古学・民俗学、言語学の4つの主専攻分野があり、これらの主専攻分野はさらに17のコースに分かれる。
◆哲学主専攻は、哲学、倫理学、宗教学の3コース。世界の存在や人間の認識、あるいは人間の倫理的関係や宗教性などの研究を通して、人間の生や世界のあり方の根幹的な問題を発見し、それを考察することを試みる。
◆史学主専攻は、日本史、東洋史、西洋史、歴史地理学の4コース。過去から未来へと流れる時間のなかに立って、人間が歩んできた足跡を解明する。
◆考古学・民俗学主専攻は、先史学・考古学、民俗学・文化人類学の2コース。伝承資料や民俗誌(民族誌)、過去の遺跡の発掘や現代社会のフィールドワークを通じて、個々の社会の具体的な生活を物や行為、技術、社会組織、観念などの諸要素から研究する。
◆言語学主専攻は、一般言語学、応用言語学、日本語学、中国語学、英語学、仏語学、独語学、露語学の8コース。諸言語と歴史・文化との関係などの特徴について多角的に研究する。
 比較文化学類は、文学、地域、思想の3つの主専攻分野および16の分野からなる。
◆文学主専攻分野には、総合文学、日本文学、中国文学、イギリス文学、アメリカ文学、ドイツ文学、フランス文学の7分野がある。総合文学では、文学を理論的ないし比較的視点から研究する。日本文学以下の各文学においては、文学作品をその歴史状況と普遍性のなかで読み解き、作品が書かれ残されたことの意味を考える。
◆地域主専攻分野には、文化人類学、文化地理学、日本研究、アジア研究、ヨーロッパ研究、アメリカ研究の6分野がある。人間、民族、国家、社会、風土、その過去・現在・未来を多角的・総合的に考察する。
◆思想主専攻分野には、現代思想、比較・現代文化、情報文化の3分野がある。現代思想分野では、思考、認識、言語、論理、倫理、科学、宗教、美や芸術などについての哲学、思想研究を行う。比較・現代文化分野では、さまざまな文化の特色、人類文明史の構造関連、ジェンダー、精神病理や身体性などを、比較文化、現代文化、文明論の観点から研究する。情報文化分野では、情報、メディア、コミュニケーション、ジャーナリズム、大衆社会などについて、思想的、文化論的な考察を行うとともに、調査法やデータ解析など社会科学的な方法も学ぶ。
 日本語・日本文化学類では、まず、日本語学・日本語教育学、日本文学・日本史などを学ぶ。それを基盤として、さらに日本語分野、文化分野のどちらかをより深く研究する。なお、海外の大学で日本語・日本文化を教える実地研修もある。
男女比率 男42%・女58%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計160 社会学類 80 , 国際総合学類 80
学部内容
 社会学類では、社会科学の総合的な知識や方法論、専門的な分析能力を身につける。次の4専攻がある。
◆社会学主専攻では、調査実習、演習、卒業論文を重視している。調査実習では、生きた社会的現実と接触しながらその分析の仕方を学び、演習では多様な社会学の考え方を学ぶ。
◆法学主専攻では、リーガル・マインド(法的なものの考え方)を獲得すべく、基本六法を中心に法律学を学ぶ。
◆政治学主専攻では、現実政治の擁護と批判の二面性を持ち、現代の巨大で複雑な政治現象の理解を試みる。
◆経済学主専攻では、人間社会の重要なメカニズムである経済活動の仕組みを探る。そのために、経済の理論・現状分析・政策・歴史について学ぶ。
 国際総合学類では、複雑化する国際的諸問題に対し、グローバルな視点からの深い洞察力と分析能力を身につけることを目指す。
 国際関係学と国際開発学のふたつの主専攻からなる。教育課程は、(1)政治・法学、(2)経済、(3)文化・社会開発、(4)情報工学・環境工学を中心にカリキュラムを構成。主たる専門分野を中心にしながらも、両主専攻の科目を幅広く学び、広い視野を養うように工夫されている。
男女比率 男54%・女46%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計120 教育学類 35 , 心理学類 50 , 障害科学類 35
学部内容
 教育学類では、家庭、学校、社会という場を通じて行われる人間の生涯にわたる学習や教育について、理論と実践の統合という視点からとらえる。また、教育という行為を個人的レベルから国家的、国際的レベルに至るまで学際的・総合的にアプローチし、社会・文化にかかわる幅広い人間形成の営みを学ぶ。カリキュラムは、人間形成系列、学校教育開発系列、教育計画・設計系列、地域・国際教育系列の4系列からなる。
 心理学類では、実験心理学、教育心理学、発達心理学、社会心理学、臨床心理学の5つの専門領域に分けて学ぶ。主な授業科目として、心理学史、心理データ解析、感覚知覚心理学、行動神経科学、学習心理学、認知心理学、児童心理学、集団心理学などがある。
 障害科学類では、年齢では乳幼児期から高齢期まで、機能的には学校教育から障害福祉まで、教育学・心理学・病態生理学を融合した高度で先進的な総合科学を学ぶことができる。
 なお、学生の関心や目標に応じた3つの履修モデルがある。
◆障害科学履修モデルでは、障害科学の全体的な理念・概念の理解をもとに、障害科学の包含する障害教育、障害心理・生理、障害福祉などの全領域に関して、基礎的な知識や技能を修得する。
◆特別支援教育学履修モデルでは、障害科学にかかわる学際的で、理論的な学習を行う。同時に、わが国における特別支援教育にかかわる先導的な研究・教育を担う専門家の養成を目指す。
◆社会福祉学履修モデルでは、現代の社会福祉が対象とする高齢者や障害 (児)者、家庭養育環境や発達にともなう生活問題をかかえた子どもたちの福祉理念を実現するための施策や援助方法について包括的・科学的に学習する。
男女比率 男39%・女61%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計250 生物学類 80 , 生物資源学類 120 , 地球学類 50
学部内容
 生物学類は次の5コースからなる。
◆多様性コースでは、個体間や種間の、さらには生物と環境との相互作用など、生物の生活と環境が創り出す現象や法則に関する基本的諸問題を学ぶ。
◆情報コースでは、コンピュータの高度利用を前提として行われる先端的生物学研究の方法論を修得する。
◆分子細胞コースでは、生命活動の成り立ち、生物個体の形成・機能など生命の基本的な仕組みを理解することを目指す。そのために、遺伝子やタンパク質、細胞の機能に関して学ぶ。
◆応用生物コースでは、生命現象を主に生化学的に解析することを通して、生命を支える分子の機能やその化学的制御機構に関する基礎知識を学ぶ。
◆人間生物コースでは、生物の一種としての人間を制御する基本原理や法則を学ぶ。
 生物資源学類は、次の4コース・3横断領域からなる。
◆農林生物学コースでは、生物学を基礎に、生物資源を分子レベルから生態系レベルまで究明し、食料の持続的生産や森林の保全とその環境管理について考察する。
◆応用生命化学コースでは、化学や生化学を基礎として、生物の機能を細胞・遺伝子・分子のレベルで究明し、農業や工業の分野、さらに環境問題の解決にも役に立つ原理と応用を学ぶ。
◆環境工学コースでは、工学を基礎に化学・生物学的手法も加え、山・水・農地の利用と管理、生態環境の保全と修復などの技術について研究する。
◆社会経済学コースでは、社会学・経済学を基礎に、食料・林産物の生産・流通・消費とそれを担う人や企業について学ぶ。農林業に関する社会や国際関係のあり方、環境保全、国際協力について研究する。
 3横断領域-食料領域は、食料に関する科目群。環境領域は、身の周りの環境から地球環境まで、生物資源に関係する環境問題に関する科目群。国際開発領域は、開発途上国の農林業生産や農村問題に関する科目群。
 地球学類はふたつの主専攻からなる。
◆地球環境学主専攻では、自然環境のメカニズムと大気や水の循環システムを解明する大気科学、地形学、水文科学、人間活動の一般性と地域的多様性を取り扱う人文地理学、地誌学の分野を学ぶ。
◆地球進化学主専攻では、生物の進化と地球表層環境の変遷を解明する地史学・古生物学と地層学、地球を構成する物質やその挙動を解明する鉱物学と岩石学、地球表層での地殻変動や物質循環を解明する構造地質学と地球資源科学の分野を学ぶ。
男女比率 男54%・女46%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計520 数学類 40 , 物理学類 60 , 化学類 50 , 応用理工学類 120 , 工学システム学類 130 , 社会工学類 120
学部内容
 数学類では、高校で学んだ数学をさらに発展・深化させて、純粋数学、情報数学を含む数理科学における現代数学の理論の基礎とその応用について幅広い知識を修得する。
 物理学類のカリキュラムは、物理学を基礎からしっかりと学ぶことを重視するとともに、現代物理学の幅広い知識が得られるよう配慮されている。研究グループは、素粒子物理学の理論と実験、原子核物理学の理論と実験、宇宙物理学の理論と観測、物性物理学の理論と実験、プラズマ物理学からなる。
 化学類では、無機化学、無機物理化学、生物無機化学、錯体分子化学、物理化学などの分野を置く。物質の構造、物性、反応、合成などに関する基礎研究をはじめ、広い視野に立った境界領域の研究を行う。
 応用理工学類では、自然科学の成果から役立つ機能を引き出し、新しい材料・素子・計測原理などに応用する技術分野の教育・研究を行う。応用物理、電子・量子工学、物性工学、物質・分子工学の4主専攻がある。
 工学システム学類では、数学や物理といった工学全体の基礎を広く学ぶとともに、計算機の利用技術、情報処理技術を修得し、さらに新しい工学を作り出すための系統的(システム的)方法論と手法を学ぶ。知的工学システム、機能工学システム、環境開発工学、エネルギー工学の4主専攻があり、JABEE認定を受けている。
 社会工学類は、社会的問題に関して工学的な考え方で対処し、その解決方法を考えることのできる学際的な人材を育成する。社会経済システム、経営工学、都市計画の3主専攻がある。
男女比率 男88%・女12%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計230 情報科学類 80 , 情報メディア創成学類 50 , 知識情報・図書館学類 100
学部内容
 情報科学類では、ソフトウェアサイエンス、情報システム、知能情報メディアの3つの主専攻で、情報の基礎的理論、コンピュータを用いる情報処理技術、基礎理論や技術を具体的な問題へ適用する情報システムなどを学ぶ。
 情報メディア創成学類では、確固たる技術的基礎の上に、人間・社会・文化・芸術など多様なコンテンツに取り組むための科学技術と、コンテンツを展開するためのネットワークメディア技術について学ぶ。
 知識情報・図書館学類には、次の3つの主専攻がある。
◆知識科学主専攻では、知識と情報の流通・蓄積プロセスを理解し、知識と情報を活用する能力を身につける。
◆知識情報システム主専攻では、利用者の行動・社会の仕組みを理解し、知識と情報を提供するシステムを実装する技術を身につける。
◆情報経営・図書館主専攻では、先端的な情報技術をふまえて、知識と情報の流通や蓄積を企画・経営する能力を身につける。
男女比率 男65%・女35%
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歴史
設置=2007
学科・定員
計215 医学類 108 , 看護学類 70 , 医療科学類 37
学部内容
 医学類では、1年次から医学セミナーや介護体験を通して、医学・医療に触れるとともに、3年次修了までに生命科学やヒトの構造と機能の基礎、ヒトの正常と病態が統合された形で学ぶ。
 4~6年次の病院での臨床実習では、各個人が診療チームの一員として行動しながら、医学士となるべき知識・態度・技能を身につける。実習修了時には、医療に関係するすべての領域を網羅できる。
 6年次には、海外の大学や病院での臨床実習、院外の各施設での実習、基礎医学や社会医学の研究室での研究などを行う。
△2011年医師国家試験合格率(新卒) 96.4%
 看護学類では、看護学の重要性を明確にしつつ、視野を拡大し専門性を深めるために医学、心理学などとの連携を図ったカリキュラムで学ぶ。1~4年次を一貫教育とし、全体を基礎科目、専門基礎科目、専門科目から構成する。
 専門基礎科目では、こころと行動の科学、人間と生命科学、生活支援科学を3本柱として、人間の多様性と幅広い価値観などについて学ぶ。専門科目は生活援助基礎科学、看護実践科学、応用看護学からなる。さらにケア・コロキウムでは医学類など他学類において医療福祉に関連した科目を学ぶ学生とともにチーム医療を学ぶ。
 このほかに選択コースとして、助産師コースと養護教諭1種コースがある。
 医療科学類では、臨床検査学の各科目をコアとして、広く医科学を学ぶ。
 1~3年次には、基礎科目として国語、外国語、情報処理、一般教養科目である総合科目、体育、さらには生物学、化学、物理学を履修する。専門基礎科目では、人体の構造と機能、疾病の成り立ち、医学検査の基礎、医用工学などを学ぶ。専門科目では、臨床病態学、生化学成分検査学などの講義と実習がある。臨地実習には臨床実習と卒業研究がある。
 このほかに、3・4年次には医科学への理解をさらに深めるために、複数の選択科目からなる分子病態学、病態医工学、環境病態学の3つのコースが用意されている。4年次には、ケア・コロキウムという医学類と看護学類の学生との合同授業があり、チーム医療の基礎を学ぶ。
男女比率 男35%・女65%
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歴史
設置=1974
学科・定員
(学類組織はない) 240
学部内容
 人間の身体運動およびこれに関連する諸現象について、講義・演習・実験実習を行う。客観的で科学的な知識を持ち、かつ、優れた運動技能を有する実践力と創造力のある指導者の育成を目的としている。
 2年次からは、健康・スポーツ教育、健康・スポーツマネジメント、スポーツコーチングの3主専攻分野に分かれ、各主専攻領域ごとの科目と卒業研究領域の科目を履修する。
◆健康・スポーツ教育主専攻では、おもに学校教育に関する専門知識や指導力を備えた保健体育科教員の養成を中心に、あわせて体育・スポーツ行政で活躍できる人材を育成する。
◆健康・スポーツマネジメント主専攻では、地域、民間、企業内スポーツなどでの指導者や、マネージャー、スポーツジャーナリスト、自然環境を活用して行われる各種スポーツ・レクリエーションの指導者を育成する。
 必修科目として、現代スポーツ論、スポーツマネジメント、健康マネジメント、野外スポーツ論、選択科目として、スポーツ文化の哲学、加齢と健康スポーツなどを学ぶ。
◆スポーツコーチング主専攻では、個々のスポーツ能力の向上を通じて専門的知識を修得し、実践的な問題解決能力を有する将来有望な指導者となりうる人材を育成する。
 必修科目として、スポーツトレーニング総論、課題研究、選択科目として、スポーツトピックス、個別種目のコーチング演習などを履修する。
男女比率 男71%・女29%
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歴史
設置=1975
学科・定員
(学類組織はない) 100
学部内容
 造形芸術として多くの領域を包括しており、それぞれの専門教育にあたっては、特色を持たせながら相互の関連を図るよう考慮している。
 1・2年次には、芸術全般にわたる概論と演習・実習とにより、基礎的な知識と能力を修得することに重点を置いている。
 3年次以降は、芸術学、美術、構成、デザインのいずれかの分野を主専攻として履修する。
◆芸術学主専攻は、芸術理論、美術史を学習する芸術学と、芸術支援学・美術館学などを学ぶ芸術支援からなる。
 造形芸術(美術)の本質を歴史的連関において探究する。「芸術とは何か?」の基本的課題や、造形芸術に関するさまざまな問題を体系的、歴史的に探究する。芸術理論家・美術史家の育成を目指す。
◆美術主専攻は洋画コース、日本画コース、彫塑コース、書コースおよび特別カリキュラム(版画)からなる。
◆構成主専攻では、あらゆる造形表現に共通する形態・色彩・材料などの造形要素と表現可能性を追求する。さらに、さまざまな応用表現を実技と理論を通して多角的に学習する。構成、総合造形、クラフト、ビジュアルデザインの4領域からなる。
◆デザイン主専攻には、情報デザイン、プロダクトデザイン、環境デザイン、建築デザインの4領域がある。
 デザイン主専攻の指定された科目を学んだ卒業者は、卒業後2年以上の建築などに関する実務経験を経ることによって、1級建築士試験の受験資格を取得できる。
男女比率 男29%・女71%

▼卒業後の進路(2011年3月卒)

学群 学類 卒業者 就職希望者 就職者 進学者
人文・文化
人文 95 54 21
比較文化 66 46 7
日本語・日本文化 30 21
社会・国際
社会 63 45 6
国際総合 48 32 12
人間
教育 33 19 11
心理 49 26 17
障害科学 32 16 13
生命環境
生物 85 11 71
生物資源 132 29 97
地球 55 13 40
理工
数学 43 24 16
物理 52 8 42
化学 50 9 41
応用理工 122 4 113
工学システム 141 4 135
社会工 113 61 52
情報
情報科学 88 5 78
情報メディア創成 58 20 33
知識情報・図書館 105 67 24
医学
看護 74 57 14
医療科学 37 9 23
体育専門 212 138 49
芸術専門 86 41 31
 主な就職先は、日本たばこ産業、味の素物流、ワークスアプリケーションズ、ケミトックス、シマノ、ハピネット、郵便事業、太陽石油、日比谷コンピュータシステム、四国通建、旭化成ホームズ、三菱東京UFJ銀行、チノー、メディックメディア、加藤レディースクリニック、三協フロンテア、バンダイ、島津システムソリューションズ、岩下食品、群馬銀行、ウンノハウス、サマディ、三井金属鉱業、昭和産業、アクサ生命保険、柴沼醤油醸造、ケーケーシー情報システム、積水ハウス、日本トーカンパッケージ、ナチュラルサイエンス、トキワ、アキュラホーム、千葉ガス、山崎製パン、デサント、スリーボンド、京セラミタ、ボッシュ、石油資源開発、千葉銀行など。
資料/願書請求の手順
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